<ツアー>
福田美術館 展覧会
「昭和100年記念 あの頃は ~栖鳳・魁夷・又造らが起こした昭和の風~」
アートでひもとく 京都 2日間
~リベラル・アーツ を学びに出かけましょう~
知識を増やし、考える引き出しを増やす。人生を豊かにするための学び・気づきのツアーです。より自由に生きるために。
リベラル・アーツ=実用的な目的から離れた純粋な教養
ツアーの概要
福田美術館で「昭和100年記念あの頃は~栖鳳・魁夷・又造らが起こした昭和の風~」を鑑賞します。作品を通して、慕わしくも懐かしく、意欲と熱気に満ちた昭和の時代、竹内栖鳳・東山魁夷・加山又造らの今も⼈々を魅了する美の世界をひもときます。嵐山では天龍寺の加山又造による迫力の雲龍図を鑑賞。京都・南禅寺近くにある国の名勝對龍山荘へも訪れます。東山魁夷が描いた作品『花明り』の情景が今も息づく円山公園の枝垂れ桜。そのほど近く徒歩圏内に佇む知恩院の宿坊に宿泊。名画の余韻とともに、静寂な京都の夜を味わい、特別なひとときをお過ごしいただけます。
心に優しく残る春の京都へお出かけください。
出発日
2026年 4月10日(金) 1泊2日
旅行代金
■東京駅・品川駅・新横浜駅発着(おひとり様)
・洋室 バス・トイレ付 約25㎡
2名1室利用:108,000円
1名1室利用:118,000円
■京都駅発着(現地集合・現地解散)
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上記旅行代金より25,000円減額となります。
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※サービス料・消費税・京都宿泊税込み
※新幹線ご利用の方は、品川駅・新横浜駅発着の場合でも料金の変更はございません。
※新幹線ご利用の方は、乗降駅をメッセージ欄にご記入ください。
※ご参加は中学生以上とさせていただきます。
スケジュール
【1日目】
東京駅(8:00~8:30発)・品川駅・ 新横浜駅 🚅 <東海道新幹線ひかり 普通車指定席)🚅 京都駅(10:30~11:00着) 🚌 「清涼寺」境内に店をかまえる「竹仙」にて、ゆどうふ料理のランチ 🚌 ◎福田美術館 昭和100年記念 あの頃は ~栖鳳・魁夷・又造らが起こした昭和の風~」昭和の64年間に描かれた作品、100点を自由観賞 -- ◎ 天龍寺 【特別拝観】 加山又造による迫力の雲龍図鑑賞 🚌 知恩院宿坊 和順会館に宿泊(16:45頃着) -- 夕食は祇園界隈で自由夕食
【2日目】
知恩院にて朝のお勤め 6:10頃集合(自由参加)和食のご朝食 🚌 ◎南禅寺 竹内栖鳳は南禅寺の美しい自然や歴史的建造物を主題・背景に描いた作品を多数制作-- ◎對龍山荘 国指定の重要文化財 1800坪の敷地内にある東山を借景とした庭園・当時随一といわれた大工・島田藤吉が手掛けた名建築 -- 瓢亭 別館 京の静寂と旬を映す格別な昼のひとときを 瓢亭玉子が献立に入った「松花堂」のお弁当ーー◎無鄰菴 【ガイドの解説付】山縣有朋の別邸として造営された近代日本庭園の名園と歴史の舞台となった洋館 🚌 ◎建仁寺 「現代の琳派」と称される加山又造を忍んで俵屋宗達筆「風神雷神図屏風(複製)」などを自由鑑賞 🚌 京都駅(17:30~18:00発) 🚅 <東海道新幹線のぞみ 普通車指定席>🚅 新横浜駅・品川駅 ・東京駅(19:30~20:30着)
✈飛行機 🚅 新幹線 🚋 列車 🚌 バス --徒歩 観光マーク ◎:入場 〇:下車
↑左 冨田渓仙《嵐峡晴朗図》(部分) 昭和時代 福田美術館蔵 後期展示
↑中 嵐山 春のイメージ
↑右 對龍山荘
ツアーのポイント
福田美術館 展覧会「昭和100年記念 あの頃は ~栖鳳・魁夷・又造らが起こした昭和の風~」
昭和の64年間に描かれた作品、100点を鑑賞。作品を通して、慕わしくも懐かしく、意欲と熱気に満ちたあの特別な時代の風を感じていただきます。
【特別拝観】天龍寺
加山又造による迫力の雲龍図を鑑賞します。
南禅寺
竹内栖鳳は南禅寺の美しい自然や歴史的建造物を主題・背景に描いた作品を多数制作しています。
竹内栖鳳の生きた昭和の時代に心をはせて、南禅寺を自由散策。
国指定の重要文化財 對龍山荘を観覧
1800坪の敷地内にある東山からの景色の連続性を有する庭園・当時随一といわれた大工・島田藤吉が手掛けた名建築を自由観覧。
瓢亭 別館にて昼食
瓢亭(ひょうてい)は、京都・南禅寺門前に佇む、老舗です。
京の静寂と旬を映す格別な昼のひとときを。瓢亭玉子が献立に入った「松花堂」のお弁当をお召し上がりいただきます。
無鄰菴(むりんあん)ガイド解説付
京都・東山に位置する近代日本を代表する別荘庭園です。
明治時代、元内閣総理大臣・山縣有朋の別邸として造営され、庭園は七代目小川治兵衛(植治)が手がけました。
琵琶湖疏水の水を引いた芝生庭園などをガイドの解説で観覧します。
国宝・重要文化財を多数有する「知恩院」の宿坊に宿泊
昔ながらの京都の街並みも楽しめる祇園にほど近い、国宝・重要文化財を多数有する「知恩院」の宿坊に宿泊。宿泊しなければ見られない国宝の凛とした姿。国宝「御影堂」での朝のお勤めも特別な体験となります。
東山魁夷が描いた作品『花明り』の情景が今も息づく円山公園の枝垂れ桜。そのほど近く徒歩圏内に佇む知恩院の宿坊に宿泊。名画の余韻とともに、静寂な京都の夜を味わい、特別なひとときをお過ごしください。
建仁寺
「現代の琳派」と称される加山又造を忍んで俵屋宗達筆「風神雷神図屏風(複製)」などを自由鑑賞。

春の嵐山
※花の見頃はその年の気象状況等により異なります。
出発決定後は見頃の状況に関わらず、催行させていただきますので、あらかじめご了承ください。
京都・嵯峨嵐山 渡月橋を一望できる「福田美術館」

※写真はイメージです。現在の状態を反映しているものではございません。
福田美術館は、古来多くの貴族や文化人に愛され、芸術家たちがすぐれた作品を生み出だす源泉となった嵯峨嵐山に「嵐山の美しい自然と日本美術の調和」をコンセプトとして2019年に開館しました。 京都で活躍した画家たちの作品を中心に、主に江戸時代から現代までの美術作品約2,000点を所蔵し、建物自体も建築として高く評価されています。2023年には米TIME誌が選ぶ「世界で最も素晴らしい場所」World's Greatest Places 2023の「京都」で訪れるべき場所として選出されました。 福田美術館の建築は、伝統的な京町屋のエッセンスを踏まえつつ、これからの100年のスタンダードとなるような新しい日本建築を志向しています。
コレクションについて
福田美術館は、主に江戸時代から近代にかけての、有名な日本画家の作品で構成されるコレクション約2,000点を有しています。「たとえ美術に詳しくない方が見ても、感動を覚えるような」作品を所蔵しています。中でも、京都画壇の作品には特に力を入れており、注目すべき初公開や、幻の作品が多数含まれます。(常設はされておらず、企画展の内容に応じて展示することがあります)
福田美術館 展覧会
「昭和100年記念 あの頃は ~栖鳳・魁夷・又造らが起こした昭和の風~」


※福田美術館ホームページより転載
1926年から1989年までの64年間にわたる昭和という時代に対する思いは人それぞれでしょう。戦争と復興、高度経済成長、バブル景気――苦しみも安らぎも、貧しさも豊かさも抱えながら、激動と変革が交錯した、日本にとってまさに特別な時代でした。政治や経済と共に、美術もまた、それに直面せざるを得ませんでした。
2026年は、昭和元年から数えて満100年となります。この記念すべきタイミングを迎えて、当館では昭和の64年間に描かれた作品、100点を選び抜きました。作品を通して、慕わしくも懐かしく、意欲と熱気に満ちたあの特別な時代の風が、嵐山に吹き渡ります。
第1章 昭和の風 ~戦前・戦中~
昭和という時代の風を受けて生き抜いてきた画家たち。その風向きは戦前と戦中とでは、相当に趣を異にしています。
戦前は日本人の暮らしの様式がまだ和風で、床の間や座敷を飾るために、掛軸や屏風が求められていました。慶事などの特別な機会に、特別な画帖をあつらえて贈ることなども、しばしば行われた時代です。
一方、戦中には日本の勝利を願い、富士山や神社、八咫烏のような信仰の対象が数多く描かれ、芸術にも戦争の影響が色濃く表れるようになりました。
第2章 昭和の風~戦後~
戦後の日本画には、戦前の画家たちが思ってもいなかった逆風が襲いかかりました。「花鳥風月のような、旧来の価値観を払拭できていなかった日本画のようなものを珍重していたから戦争に敗けたのだ」という「日本画滅亡論」が声高に唱えられたのです。
青年、壮年の画家たちは、この逆風に立ち向かい、多様な色彩を持つ新岩絵具を塗り重ねて重厚な色調を駆使し、東山魁夷は欧州風景を、杉山寧はスフィンクスを、徳岡神泉や髙山辰雄は心象を託した花鳥や人物を表現して、画壇に新たな風を吹き込みました。琳派などの伝統美に着目した加山又造も、自ら新しい風を吹かせ、時代の旗手となった1人です。
第3章 池田遙邨と冨田渓仙 ~嵐山にも昭和の風が吹く~
パノラマギャラリーでは、窓外に広がる嵐山の風光を愛した昭和の2人の画家、池田遙邨(1895~1988)と冨田渓仙(1879~1936)による作品で、あの頃をご紹介します。
※福田美術館ホームページより転載
丸山公園の枝垂れ桜
東山魁夷が描いた作品『花明り』の情景が今も息づく円山公園の枝垂れ桜。
そのほど近く徒歩圏内に佇む知恩院の宿坊に宿泊します。
名画の余韻とともに、静寂な京都の夜を味わい、特別なひとときをお過ごしいただけます。
丸山公園 枝垂れ桜 イメージ
※ライトアップについては未定です。(2026年1月16日現在)
※花の見頃はその年の気象状況等により異なります。
出発決定後は見頃の状況に関わらず、催行させていただきますので、あらかじめご了承ください。
天龍寺
天龍寺は、足利尊氏が後醍醐天皇の菩提を弔うため、14世紀に創建した京都屈指の禅寺です。
世界遺産にも登録され、激動の歴史を越えて守られてきたその姿には、祈りと和解の思いが込められています。現在の建物は再建されたものですが、法堂や方丈に漂う端正な佇まいは、禅寺ならではの静けさを今に伝えます。 庭園は、国の史跡・特別名勝の第一号に指定されており、「庭の国宝」とも称されています。
池を中心に配置され、遠景に嵐山や小倉山を借景(しゃっけい)として巧みに取り入れた壮大な景観が魅力です。
方丈(本堂)の縁側から庭園を眺めると、まるで額縁に入った絵画のように見える景色も素晴らしいとされています。
世界遺産: 天龍寺はユネスコ世界文化遺産にも登録されています。
天龍寺 法堂 「雲龍図」
嵐山・天龍寺の法堂天井に描かれた加山又造の天井絵「雲龍図」は、「余白」を巧みに生かし、雲や空間が龍の気配を際立たせ、見る者の視線を自然に巡らせます。
伝統的な水墨表現に加え、構図の大胆さと緊張感ある線描が、禅寺にふさわしい精神性と現代性を同時に感じさせます。
天龍寺 加山又造の天井絵「雲龍図」
南禅寺
竹内栖鳳は南禅寺の美しい自然や歴史的建造物を主題・背景に描いた作品を多数制作しています。
日本最初の勅願禅寺として格式が高い南禅寺は、鎌倉時代の1291年、亀山法皇によって創建されました。
境内には三門、方丈(国宝)、水路閣(琵琶湖疏水)、美しい庭園など見どころが多く、歴史と自然が融合した京都の代表的な名所です。もとは離宮であったため、寺域全体に雅な雰囲気が漂います。
對龍山荘
對龍山荘(たいりゅうさんそう)は、明治29年(1896)に薩摩出身の実業家・伊集院兼常によって京都・東山の麓に造営されました。
後に彦根出身の呉服商・市田弥一郎が所有し、庭園と建物の大改修を実施。
庭園は近代日本庭園の先駆者・七代目小川治兵衛(植治)が手掛け、約1800坪の敷地に池や流れ、滝石組、芝生広場を配し、東山の景観と見事に調和しています。
昭和63年に国の名勝に指定。
建物は名工・島田藤吉によるもので、2024年に重要文化財となりました。


※花の見頃はその年の気象状況等により異なります。
出発決定後は見頃の状況に関わらず、催行させていただきますので、あらかじめご了承ください。
瓢亭 別館
瓢亭(ひょうてい)は、京都・南禅寺門前に佇む、老舗です。
瓢亭は南禅寺境内の門番所を兼ね、南禅寺総門外松林茶店(腰掛茶屋)として庵を結び、400年余りの歴史を育んできました。
和敬清寂を心とし、茶懐石を基礎としながらも伝統と革新を繰り返し、今日に至ります。
瓢亭 別館は、本店西隣、京都の四季の移ろいを感じていただける庭を取り囲むようにたたずみ、一年を通して瓢亭の名物のひとつとして知られる瓢亭玉子が献立に入った松花堂弁当をお楽しみいただきます。
↑「松花堂」のお弁当 イメージ
無鄰菴 (ガイド付きで見学)
無鄰菴(むりんあん)は、京都・東山に位置する近代日本を代表する別荘庭園です。
明治時代、元内閣総理大臣・山縣有朋の別邸として造営され、庭園は七代目小川治兵衛(植治)が手がけました。「無鄰」とは“隣に頼らず、自然と向き合う”という意味を含み、俗世から離れた静かな理想郷を志向しています。
庭園は琵琶湖疏水の水を引いた芝生庭園が特徴で、従来の石や苔を主体とする日本庭園とは異なり、開放的な景観の中に東山の山並みを取り込む借景が際立ちます。
浅い流れや滝が庭を横切り、自然の川辺に佇むような臨場感を生み出しています。
主屋・洋館・茶室が一体となった空間構成も見どころで、和と洋を柔軟に融合させた明治の美意識が随所に感じられます。
無鄰菴は、日本庭園が近代へと踏み出した象徴的存在として、今も高い評価を受けています。
時が織りなす庭。苔の美
「苔によっては面白くないから、私は断じて芝を栽る」
苔の美しさが京都の庭の美点といわれてきましたが、有朋公は芝がお好み。無鄰菴の明るい芝生の空間は、当時のイギリスなどに見る自然風景式の庭園や、日本の里山の風景にも近しいものがあります。しかし、造営からしばらくすると高湿度の環境のもと、苔が優勢に。「苔の青みたる中に名もしらぬ草の花の咲出たるもめつらし」と、有朋は時が経つごとにその美を受け入れ、現在は50種以上の苔がビロードのように広がります。時が織りなす美がここに。
※無鄰菴ホームページより転載
南禅寺界隈、琵琶湖疏水の流れ
「従来の人は重に池をこしらえたが、自分は夫(それ)より川の方が趣致がある」心地よいせせらぎを響かせる「流れ」。実は琵琶湖から引かれたお水です。皇居が東京に遷り、経済の衰退をたどる京都を活性化させようと行われた明治の大公共事業、琵琶湖疏水開通。それに政治家として関わった有朋は、この地で最初に別荘を築き、疏水の水を直接引き入れました。サイフォンの原理を使って滝口まで持ち上げる利水方法は現在もそのまま利用されています。
※無鄰菴ホームページより転載

無鄰菴会議、往時をしのぶ洋館
明治36年(1903)4月21日、この洋館で日露開戦前の対ロシア外交方針を決める重要な会議が行われました。集まったのは伊藤博文、小村壽太郎、桂太郎、そして山縣有朋。これがいわゆる「無鄰菴会議」。その後の日本の東アジア外交の方針を決定づける重要な出来事として歴史上に位置付けられています。実はエアコンがなかった当時、洋館は空調ができる貴重な空間でもありました。暖炉がしつらえられたこの室内で為政者たちは何を話し合ったのでしょうか。
※無鄰菴ホームページより転載
宿泊 知恩院の宿坊 和順会館
![]()
昔ながらの京都の街並みも楽しめる祇園にほど近い知恩院は、1175年に浄土宗の開祖である法然が布教を始めた地にあります。 浄土宗の熱心な信者であった徳川将軍家の菩提所として、徳川家康・秀忠・家光などにより造営された壮大な御影堂や三門は国宝に指定されています。 国宝・重要文化財を多数有する由緒ある寺院「知恩院」。 荘厳な知恩院の宿坊に宿泊し、研ぎ澄まされた時間をお過ごしください。 朝のお勤めは、御影堂にて執り行われます。

左から 知恩院 御影堂・知恩院 三門・知恩院 唐門

夕暮れ時の知恩院 三門
宿泊しなければ目にすることができない景色があります。

朝のお勤めイメージ

宿坊 知恩院 和順会館 外観・お部屋一例
↑ 知恩院 見取り図
祇園をぶらり散策(夕食は自由食)
![]()
知恩院の宿坊に宿泊するなら、ほど近い祇園を散策することをおすすめします。 国の重要伝統的建造物群保存地区として指定されている祇園新橋周辺や、三条通から建仁寺に続く小道花見小路などは、京都らしさがあふれています。 京都ならではの雰囲気を堪能しながら夕食場所を探すのも旅の楽しみのひとつ。 芸舞妓が行き交う姿も見られるかもしれません。 しだれ柳と白川。石畳の道に続く町家は京の趣を感じさせてくれます。
↑ 祇園界隈 イメージ
※花の見頃はその年の気象状況等により異なります。
出発決定後は見頃の状況に関わらず、催行させていただきますので、あらかじめご了承ください。
旅行条件
■食事=朝食1回 昼食2回 夕食0回
■最少催行人員=15名様
■受付=1名様から
■宿泊=知恩院 和順会館 宿坊
■客室タイプ=洋室 バス・トイレ付 約25㎡
■添乗員=1日目京都駅から・2日目京都駅まで
■貸切バス会社=滋賀中央観光バスまたは貸切バス安全評価安全評価認定バス会社
■※食物アレルギーがある場合は、「食物アレルギー事前お伺いシート」をご記入いただき、メール(s2-tabi@7cn.7andi.co.jp)で送信してください。
↓「食物アレルギー事前お伺いシート」はこちらからダウンロードしていただけます。「食物アレルギー事前お伺いシート」
※クリックしていただくと、すぐにダウンロードされます。予めご了承ください。
※ご要望に添えない場合もございます。予めご了承ください。
※上記日程は気象条件、道路状況、交通機関、官公署の要請その他、当社の関与し得ない事由が生じた場合や運送機関及び見学施設等のサービス提供が困難と判断された場合は、行程の変更やツアーを中止させていただく場合がございます。
※集合時間・場所・出発時間について:ご旅行出発前にお送りする確定書面(最終日程表)でご案内します。
※当プランは「国内募集型企画旅行」として承ります。
※弊社の「国内募集型企画旅行条件書」はこちらをご参照ください。
※写真はすべてイメージとなり、お料理は一例です。
※花の見頃はその年の気象状況等により異なります。
出発決定後は見頃の状況に関わらず、催行させていただきますので、あらかじめご了承ください。
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